出演者のご紹介

Time is Art
aki
大本眞基子
宍倉朋子
講演
柳瀬宏秀
藤田小百合
*honey*三千山祐子
その他
来賓 江本勝

プロフィール

aki   Singer, Songwriter, Pianist, ガラス絵作家

神奈川県出身 武蔵野音楽大学声楽学科卒業

2000年 デビューアルバム「Reolima」を徳間ジャパンよりリリース。
2001年より写真家 荒木経惟氏の映像作品「ARAKINEMA」にヴォーカルで参加。DVDとして多数リリース。
2006年 アニメーション映像作家佐藤広明氏とコラボレーションを行う。
akiオリジナル曲による「夜ごとの夢」がデジタルアートグランプリで優秀賞と関東経済産業局長賞を受賞。
こちらから視聴、ご覧いただけます。

2007 年 台湾の俊英リー・カンション監督の映画「Help Me Eros」(第64回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門
正式出品)のサウンドトラックにPanai、Hao Enと共にヴォーカルで参加する。
NHKBSハイビジョン特集 「この国を見つめ 新、在日外国人」「アンデス 聖なる山の祭り」に楽曲提供、ヴォーカル,ピアノを担当。
ルミネのネットムービー、映画「Hero」アドシネ イメージソング「恋する秋見つけた」の作曲、ピアノ、ヴォーカルを担当。

2008年 シャネルのクリエイティビティを20組の国際的アーティストが表現するイベント、シャネル「モバイルアート」に出品の荒木経惟作品のヴォーカル担当。

日中合作映画「さくらんぼ 母ときた道」のエンディングテーマ担当。銀座テアトルシネマにて公開。その他全国ロードショー。(2007年東京国際映画祭正式招待作品、中国でロングラン上映)
2009年 NHKBSハイビジョン特集 「無国籍」のヴォーカルを担当。


akiの歌には、何語でもないaki語という独特なことばがある。
aki語とはaki の歌の表現法で瞬間に生まれることばにならない微妙なニュアンスを、語感の心地よさと声の色彩で伝えており、天使の歌声と称される。

akiはガラス絵作家としても活動しており、2006年7月、日仏現代作家展に入選、東京展「O 美術館」パリ展に出展。
表参道ヒルズ「ギャラリー80」にてアンディ・ウォホール、草間彌生らと共に出展し好評を博す。
2007年 プランタン銀座「ねこ展」に出展。
2008年 個展「akiガラス絵展」を表参道ポアソン・ダブリルにて開催。

aki web site:http://www.aki21.com
aki blog:http://ameblo.jp/akimishu21


宍倉朋子(ししくらともこ)   ソプラノ歌手、第16回公式講師

神戸女学院大学音楽学部音楽学科声楽専攻卒業。京都市立芸術大学大学院修士課程修了。

オペラでは《ディドとエネアス》においてディド役で出演。二条城二の丸御殿台所にて、京都国際会議2006《芸術がデザインする平和のかたち》プレコンサート「お城に響くバロックコンサート」に出演。2008年には(財)青山財団助成公演として承認を受け、青山音楽記念館にて、全てリュート伴奏(つのだたかし氏)によるソロ・リサイタルを開催。
第15回全日本ソリストコンクール最優秀賞受賞。第35回フランス音楽コンクール第1位、日仏文化協会賞、朝日放送賞、waterman賞、フランス総領事賞受賞。
現在、京都市立芸術大学大学院博士(後期)課程に在学中、イギリス・バロック音楽を中心に、実技、研究面において研鑽を積む。モーツアルト・アカデミー・トウキョウ声楽アンサンブルメンバー、またソリストやボイストレーナー、歌唱指導コーチとしても活躍中。

ブログ『ハッピー☆マトリックス』

大本眞基子(おおもとまきこ)   声優、ナレーター

岡山県倉敷市出身。嵯峨美大卒。
声に、1/fのゆらぎの周波数を持つ。(自然界に存在する、免疫力を高めアルファー波を促すとされる、癒しの周波数。3万人に一人。小川のせせらぎ、木漏れ日、虫の音や蛍の光、除夜の鐘の音などに含まれる。音響研究所・鈴木松美氏測定)
TV番組「ウンナンのホントノトコロ」やTBS「情報エクスプレス」内にて、赤ちゃんや動物を眠らせる実験&成功結果放映。NHK出版「放送文化」2000年7月号/写真インタビュー記事掲載

◆主な出演作・・・
[アニメ] 星のカービィ(カービィ)コレクター・ユイ(春日結)ゾイド - ZOIDS - (フィーネ)爆走兄弟レッツ&ゴーMAX(ネロ)天使な小生意気 (花華院 美木)あたしンち(理央)クレヨンしんちゃん(ミッチー)ちびまる子ちゃん(かよちゃん)サイボーグクロちゃん(マタタビ)陰陽大戦記(ウツホ /タンカムイ)
キューティーハニーF(秋夏子) ONE PIECE(マキノ)出ましたっ!パワパフガールズZ(北沢ケン)超速スピナー(霧崎マイ)高橋留美子劇場 人魚の森(真人)映画ドラえもん・おばあちゃんの思い出(幼児のび太) 
[ゲーム] 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ(カービィ/ネス/リン)戦国無双シリーズ(稲姫)スペクトラルフォースシリーズ(リトル・スノー)みんなのGOLF4(カズマ/アイミ)夢のつばさ(深山勇希)機動戦士ガンダムSEEDシリーズ(シホ・ハーネンフース)
[TV] お茶犬CMシリーズ(ナレーション)日産キューブTVCM(ナレーション)NHKサイエンスGOGO(ナレーション ) 他多数。

◆舞台・司会
「彗星物語」
  博品館劇場「Angel Touch」シアター・サンモール
「松本零士 幻想軌道1999コンサートライブ」
  司会ナビゲーター・ブリュンヒルデ役。

「大乱闘スマッシュブラザーズDXコンサート」
 東京文化会館大ホール(演奏:新日本フィルハーモニー交響楽団/指揮:竹本 泰蔵)では、ディレクターの桜井政博氏と共に、総合司会を務める。

2009年6月1日、絵本「ぼくの旅」出版。
現在、ヒーリングミュージック&朗読CDリリース予定。
その他、子供の頃からオリジナルのエネルギーワークを行い、ヒーラーとしての顔も持つ。声、歌、創作、ヒーリングと、多方面に活動中。

ブログ「ホース&ハトック ∞ -無限大- 」
本館HP「Horse&Hatook!!」

柳瀬宏秀(やなせひろひで)

環境意識コミュニケーション研究所代表。

マヤの叡智から生まれた「コズミック・ダイアリー」の著者。1997年に「13の月の暦」の普及についてホゼ・アグエイアス博士より相談を受け、「コズミック・ダイアリー」を企画、11年間執筆している。5年前から、自然時間を取り戻し、新しい時間に旅立つことをナビゲートする「コズミック・ダイアリー・セミナー」を始める。

1995年(震災49日目)、市川団十郎や神埼愛など7人のアーチストと、歌舞伎とクラシックによる震災チャリティーコンサートをサントリーホールで行い、祭りの意味に目覚め、1999年「時間をはずした日の祭り」を世界に呼びかけ、その呼びかけに共感した多くのアーチスト達が、毎年、7月25日(時間をはずした日)に、地球の様々な場所で祭りを生み出している。

20年間電通にて、コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサーとして働き、7年前に退社し、現職。CMプランナーとして、JT、花王、NISSAN、キッコーマン、サッポロビール、コナミなど約20社のCM制作。
映像プロデューサー時代は、日本初の大型タイアップであった映画バットマンと企業とのタイアップやスピルバーグのタイニーチューン・アドヴェンチャーの日本でのトータル・プロデュース。テレビドラマ『ガラスの仮面』、映画「子連れ狼――この小さき手に」「走れメロス」「一杯のかけそば」ビデオ『有森裕子−−光り、輝くために』、ビデオ『REBIRTH−−再・誕生』などをプロデュース。

2002年から2003年にかけて、満月ごとに17回連続、自然のリズムを取り戻すために、「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画プロデュースする。仁和寺や上賀茂神社、平安神宮などで、喜多郎、UA、BEGIN、梅若六郎、山口小夜子など、賛同するアーチストと、祭りの空間を生み出す。その間、日本文化を見えないものを感じるという観点から見直す「日本文化の心に触れる会(旧新月の会)」を主宰。梅若六郎、河合隼雄、千宗屋、野村万之丞、黛まどかなど、日本文化の担い手の方々とセルリアンタワーの能楽堂で連続して対談する。2004年の時間をはずした日には、富士山を感じる心を取り戻す「FEEL THE FUJI FESTIVAL」を松居慶子、川井郁子、ラブノーツ、山根麻以、鬼太鼓座など11組のアーチストと生み出す。

2005年の3月2日、ホゼ・アグエイアス博士と日本人21人とメキシコのパレンケの碑銘の神殿の中に入り、1952年発見されてから74回目の260日周期の日に、パカル・ヴォタンの墓の石室に降りる。2005年11月には、「カレンダー・チェンジ」について河合隼雄文化庁長官とホゼと鼎談、講演などを行う。現在、日本でのホゼ・アグエイアス博士の唯一の代理人である。


環境とは?環境意識とは?を問い直し、環境意識の醸成のための「環境意識コミュニケーション」という分野の確立に向けて活動。KBSで30分の対談ドキュメンタリー番組がつくられるなど、テレビ、ラジオ、雑誌、新聞に多く取り上げられる。最近では「マリークレール」のプラネットキャンペーンでマヤ文明について鶴田真由と対談。「25ans」で、「月が人に与える影響、その威大なるパワーについて」インタビュー記事。仲秋には、TOKYO FMの新番組、「ハミングバード」出演や、J-WAVEの「NISSAN MURANO TOKYO LABORATORY」小山薫堂さんと対談。月を語れる第一人者と評価されています。最近の著書「マヤの叡智と日本人の魂の融合」。監修・翻訳「マヤン・ファクター」。監修「2012年への進化-―ホゼ・アグエイアス伝記」。

COSMIC DIARY
COSMIC DIARY NEWS ≪メルマガ≫
COSMIC DIARY INTERNET VERSION
    【柳瀬宏秀ブログ】

藤田 小百合(ふじたさゆり)    第1回公式講師

KIN191 青い太陽の猿
ヒーリング&リラクゼーション ロイヤルプリンセス代表

出産して3年後の1990年、癌になり治療するも2年後再発。
日々、体調が悪くなる中、根本的な治療を目指し、中国に渡り医学気功や漢方治療を学ぶ。
そして、健康とは「心と身体と精神」が密接に関わり合っているものだと言うことを体感し、
さまざまなヒーリングや代替医療を学び始めると共に、その運命の仕組みをも解明することを探求する。
その中で、伝統医学と呼ばれるものを始め、古くから受け継がれ続けているものに宿る精神に惹かれ、さらなる探求を行うと共に、現代の私たちが忘れてはならないものを、より多くの人たちにわかりやすくも伝え、社会に根付かせたいとヒーリングサロンをオープン。
2004年コズミックダイアリーセミナーに参加し、それまで思っていた13の月の暦とは全く違う観点での「時間」に感動し、その感動を多くの人に伝えたいとコズミックダイアリー公式講師に。
「コズミックダイアリー」が、今まで携わってきたあらゆるものの原点であり本質であり、これから私たちが人間らしく輝いて生きるために不可欠なものであることを感じながら、どんなに素晴らしい叡智も社会に根付かなければ無意味と、ラジオ番組「FMトヤマグ@コズミックダイアリー」のパーソナリティを始め、さまざまなアプローチから自然時間の法則を伝え、より多くの人が輝くための提案。
意識が変われば人生が変わり、意識が変われば街も変わると、富山の活性はもちろん、富山から全国の活性に向けて活動中。


ロイヤルプリンセス
◆オフィシャルブログ「Time is Art」
FMトヤマグ@コズミックダイアリー
  (コズミックダイアリーで検索)
コズミックダイアリーインターネットバージョンブログ

*honey*/三千山祐子(ハニー)    第5回公式講師


20数年来の占星術の知識とオーガニックオーダーの概念からさらに深い宇宙理論に出合い、その全てを愛と笑いとご近所感覚をモットーに楽しくお伝えしています。
人材関連会社勤務

ブログ 占いの必要のない世界へ】 
銚子ポータルサイト「すきっちょくるっちょ」☆ハニーからのメッセージ12星座占い
ハニーのメーリングリスト

江本勝(えもとまさる)


1943年横浜市生まれ。横浜市立大学文理学部国際関係論学科卒業。86年、(株)I.H.M.を設立。92年に「オープン・インターナショナル・ユニバーシティー」より代替医療学博士の認定を受け、ライセンスを交付される。アメリカで共鳴磁場分析器(MRA)やマイクロクラスター水に出合い、オリジナルな視点から水の研究に取り組んでいる。現在、合同会社OFFICE MASARU EMOTO代表、米国『国際生命の水財団』名誉会長を務める。
99年、世界初の水の結晶写真集『水からの伝言』を2ヶ国語で出版。水が伝えるメッセージは、人々の心に共鳴現象を引き起こし、世界中に広がり国際的ベストセラーとなっており、過去10年間に、関連本は45か国語に翻訳されて、世界で300万部が出版されている。2005年5月、国連第一会議場にて正式講演を行い、世界中の子供たちに水の大切さを伝える『絵本版−水からのでんごん』を6億5千万冊、無償で配布することを宣言、エモト・ピース・プロジェクトを立ち上げる。これは、「国連総会で定めた『命のための水』国際の10年」に呼応する目的のプロジェクトである。
現在は一年のうちの約8割を海外での講演活動に費やしている。これまでに訪れた国は、80カ国以上にのぼり講演回数は1000回以上を数える。
最新刊に『水と宇宙からのメッセージ−これからは愛感謝美人で生きよう−』ビジネス社刊 がある。

OFFICE MASARU EMOTO
株式会社 アイ・エイチ・エム